リクルート

サントラージュでは、いっしょに働いてくれる仲間を募集しています。

職種など、その時々で求めているメンバーが異なりますので、問い合わせフォームもしくはお電話でお問い合わせください。

 

業界未経験でもチャレンジを。

「服が大好きだ。この業界に関わりたい!」
「成長し続けている会社で挑戦したい。」

という強い想いがあれば、誰でも始められます。

中途半端な経験よりも、お客様の意見を的確に吸い上げ汲み取るヒアリング、コミュニケーションのスキルが一番重要と考えているからです。
ファッションの知識は後からいくらでもついてくる!

ここ数年は、渋谷系、原宿系などのブランド様の商品を年間100万枚以上手がけてきました。
これからもその数量は増やしていきたいと考えています。

最近、街で多い時には1日3~4人、当社が手がけた服を着ている人を見かけます。
世の中の流行を作る!とまでは言いませんが、東京のファッションを発信する一端を担っている!
そんなやりがいを、大好きなファッションを通して手に入れてみませんか?

 

現場の声(その1・企画営業)

ブランドデザイナーさんと真剣勝負。

「いい服をつくりたい」ブランドのデザイナーさんと想いをひとつにして服をつくりあげていく。
それがサントラージュの企画営業です。

「このデザインは、どんな素材だったら実現できるのか。」
「イメージはできているんだけど、コスト面で厳しそう。」

など、忙しいデザイナーさんの悩みはつきません。

そこで、ヤングレディースをはじめとした30を超えるブランドとのお付き合いを通して得た知識や経験を活かして、生地の選定やデザインの提案をしていきます。

「ボタンにはもっとこだわりたい。」
「耐久性を保ちつつ、生地をもっと薄くできないか?」

求められる提案のレベルは高いですが、モノづくりをしている実感を十分に感じられます。

 

現場の声(その2・生産管理)

現場はいつも大変です。例えば、、、

営業:「2週間で、シャツを100枚。納品まで、お願いできるかな。」
わたし:「だ、大丈夫です!何とかしてみます。しびれますねw。」

営業:「これ数枚、納品前に決めたサイズと違うよ!」
わたし:「中国の工場に至急確認して、お客様にご連絡します。」

お客様:「おかげさまで、なんとか店舗に納品になりました。ありがとう!」
わたし:「こちらこそありがとうございます。(やっていて良かった!)」

生産進行管理の仕事は、9割がイレギュラー。段取りが命です。
でもファッションが好きだから、やり切った達成感も人一倍感じることができます。
こっそりお店にお邪魔して、自分の手がけた服を手にとってニヤニヤしています。(笑)